| 6話 ■カイしかいねぇ! |
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この日はチャットできず。 かすがの感想をお送りします。 「カイしかいねぇ!」 なんてタイトルだ…。私の中では、レイにはカイしかいないのですがね。 ジン。こいつ本当に何者だか。キョウジュとジンが向かい合ったら、キョウジュの顔面にジンの股間が! すごい身長差だ。 ヒロミ如きの膝に抱かれてるくらいで大地のヤツにやけやがって。嬉しいか!? この控え室、キョウジュ以外は好きじゃないヤツ勢ぞろいいだよ。 大地のヤツ、ここに来るまでこの大会のルールすら分かってなかった。 …駄々こねてもかわいくないし! 大地の決勝の相手はカイなんだ。タカオのヤツ「パートナーはカイしかいねぇ」だって。 でも…、今シリーズの大地の出張りすぎから見て、カイ負けちゃう?それかタッグ組むの辞退とか? だってタカオと大地がタッグ組みそうじゃん! カイも別の国のチームに行けばいいんだよ。そしたら4すくみで。面白くなるんじゃないっすか? カイはなんか今までに増して無口だし。 何か思うところがありそうだもん。 それともレイがいなくなって寂しいのかい!?遠距離恋愛中だもんねぇ。 バトル開始。 大地の好きな自然スタジアム。…一体どれほどの大自然の中で暮らしていたんだか。 日本にそんなところあるのか? 蔓だか木の枝だか渡ってますけど、その時の自然の例えがお猿さんだったんですが。 人間が暮らすような山の中にあんな大きな猿がいるわけねぇ。 しかし、カイは本当に何を考えてるの? レイもマックスもタカオと戦いたいがために他の国のチームに行きました。 カイもその道を考えてるのでしょうか。 でも行くとしたらどこの国?やっぱりロシア? また地下の訓練室で変なトレーニングするのかなぁ。 今日タカオは「カイしかいねぇ」というセリフを3回ほど言ってます。しつこい。 大地のセリフなんかを聞いて何を悩むの、カイ!? おっと、カイ出したね本気を。 このまま 消火器を持ち出さねばならないほどの炎がどこから出たのか、大人の人々は疑問に思わないのか? カイは勝っても嬉しそうじゃない。 6チーム総当りリーグ戦…。 あぁ、交代要員のために大地がいたんだ。よく考えたら前の大会の時も1人多くいたもんねぇ。 そしてもう一人がキョウジュ! ようやくキョウジュにも日の目が!メカニック以外の仕事だね! でもこのジンのキョウジュびいきっぷり!ジン、キョウジュを狙ってるのか!? ジンはBBAレボリューションの監督なのか。 チビタカオ。 そしてジンの若かりし頃。 タカオの…「遺跡を追いかけて世界に飛んだ」お兄ちゃん!? ありえない展開! どんくらい離れてるんだよ。親は何処? 「ジン」というのは偽名なのか?そうでないとその名を聞いてピンと来ないタカオはおかしいよね。 そしてジンは遺跡堀りはどうしたの?何を思ってベイブレードという子どものお遊びに舞い戻っちゃったのか。 初登場のジンは確か木の上だったような…。 そして自ら「疾風のジン」だと名乗ってたよ。いい年して恥ずかしげもなく。 タカオから正体を隠すためだとは家、もっと違う格好もあっただろうに、 あんな悪目立ちする格好をしていたあなたはすごいと思います。 次回予告。 レイの試合があるとかライ兄がいたこととかより、何よりジンが普通の服になってることにまず驚いた! 次回、「お前次第だ」 (最終更新2003/07/03/Thu/15:53:55)
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